最強のミントタブレット!?オシャレなケースで持っていて楽しく、食べて美味しい『HINT MINT(ヒントミント)』に完全にハマった!

Pocket

DSC09568

みなさん、『HINT MINT(ヒントミント)』ってご存知ですか?

私は最近知りました。

そして今、ハマリにハマっています。

というのも、メタルケースがオシャレなミントタブレット『FRISK NEO(フリスクネオ)』が最近発売され、外出時持ち歩くマストアイテムになってたのですが、さらに目を引くミントタブレットを発見しました!

それが、『HINT MINT(ヒントミント)』だったのです。

1920年代のシガレットケースをモチーフにしたクラシックなスチールケースで、アクセサリー感覚でポケットやバッグに入れて携帯すればかなりオシャレ!

タブレット一粒一粒に『HINT MINT(ヒントミント)』のロゴマークである”ミントリーフ”が刻印されているというこだわり。

フリスクのスーッとくるミント感よりは軽く、味を前面に押し出した感じ!

何と言っても一粒が大きい!

眠気も一気に吹き飛ぶ感じです。

いろんなメディアで紹介されているようですが、CM等一切されていないクチコミで人気が上昇している知る人ぞ知るミント、『HINT MINT(ヒントミント)』にハマってます!

HINT MINT(ヒントミント)クラシックラベル

DSC09479

DSC09480HINT MINT(ヒントミント)』は、もともとニューヨークの「フォーシーズンホテル」などの限られた高級ホテルのサービスとして配られ、宿泊客だけにしか入手出来なかった”幻のミント”と呼ばれていたそうです。

ブラッド・ピットが『HINT MINT(ヒントミント)』のケースを手にインタビューを受けた時、「それは何ですか?」と聞かれ、「泊まっているホテルに置いてあるお気に入りのミントなんだ!」と答えたのがきっかけで、たちまち話題になったとか。

そんな高級ホテルの宿泊客だけに配られていた『HINT MINT(ヒントミント)』ですが、今ではハリウッドのパーディー会場などで配られる定番のアイテムになっているそうです。

ブラッド・ピットを始め、デヴィッド・ベッカムやブリトニー・スピアーズ、エミネムなどセレブ界の愛用者も多数いるそうです。

そんなヒントミントですが、手にしてまず目を引くのがケースがオシャレということ。

DSC09487

1920年代のシガレットケースをモチーフにした、なめらかなカーブの薄型スチールケースが特長です。

ジーンズやスーツのヒップポケットにスッポリ収まり大人のアクセサリー感覚で携帯できます。

DSC09570

DSC09500

DSC09492

タブレットの一粒一粒にヒントミントのロゴマークである葉っぱの絵 ”ミントリーフ”が刻印されていて、こだわりが感じられます。

DSC09547

DSC09549

 

『HINT MINT(ヒントミント)』クラシックラベル 概要

内容量

31g(35粒入り)

栄養成分

1粒5カロリー

商品サイズ

幅75mm×奥行き90mm×高さ10mm

標準小売価格

420円

HINT MINT|日本語オフィシャルサイト

 

HINT MINT(ヒントミント)クラシックラベル ザクロ&アサイ

アンチエイジングで注目の「アサイ」の天然果汁を贅沢に使用し、フレッシュな「ザクロ」の果実から抽出した天然成分をブレンドした爽やかでジューシーな味わい。

DSC09495

DSC09501

DSC09503とにかく美味しい!

爽やかな口当たりに、スゥ~とほのかなミントの風味が漂います。

DSC09505

DSC09504

 

 

HINT MINT(ヒントミント)クラシックラベル チョコレートミント

上質なカカオの甘さと香りに、天然ミントハーブが融合。

甘すぎないスイートさが魅力の優しいテイストが楽しめます。

お口にほのかに漂うスイートな吐息に、”キスの前の一粒”との異名もあり!?

DSC09517

DSC09521

DSC09524

口に入れた瞬間チョコの味がほんのり漂い、そのあと優しくミントが包み込んでいく感じです。

甘いものが苦手な男性の方も楽しめる味わいです。

女性の方は義理チョコに渡せば喜ばれそうですね!

DSC09526

DSC09527

 

 

HINT MINT(ヒントミント)クラシックラベル シナモンミント

シナモン好きにはたまらないシナモンのスパイシーな刺激と、天然ミントハーブの爽やかさが重なりあって大人のテイストが楽しめます。

DSC09506

DSC09511

DSC09512シナモンの味が結構強めです。

ニッキ飴のような味わい。

好き嫌いが分かれそうな味です。

DSC09514

DSC09515

 

 

HINT MINT(ヒントミント)クラシックラベル グリーンティーミント

日本で企画、米国と共同開発で誕生した、別名「ジャパニーズモデル」。

緑茶のほろ苦さと天然ミントハーブのフレッシュな清涼感に、優しい甘みのエッセンスが加わった心が安らぐ味わい。

DSC09553

DSC09558

DSC09565

グリーンティーと言えば日本人は「抹茶」を想像しがちですが、少し薄い「緑茶」というイメージに近い味わいです。

DSC09561

DSC09563

 

 

HINT MINT(ヒントミント)クラシックラベル ペパーミント

天然ハーブミントを贅沢に使用した、口の中に広がるナチュラルで爽やかな味わいとフレッシュな香りが楽しめます。

DSC09532

DSC09535

DSC09546

日本で発売されているミントタブレットに一番近い味わい。

ブラックブラックガムのような辛口のミント味でメンソール感が非常に強いです。

シャキッとしたい時の一粒に最適。

DSC09540

DSC09542

 

 

スチールケースのオシャレなパッケージで、持っていて楽しく、味わってさらに楽しめる『HINT MINT(ヒントミント)』。

かなりハマってしまいました。

食べ終わった後のケースは、小物入れなどに使ってもカッコよく、インテリアとしてディスプレイしてもオシャレでいいですよね。

DSC09490

DSC09571

コンビニなどで手軽に購入することが出来ないですが、[Amazon]や[HINT MINT 日本版オフィシャルサイト]にて都道府県ごとに販売店が紹介されていますので興味がある方はご覧下さい。

また、クラシックラベルのケースをキャンバスに、世界で活躍するアーティストが全面にオリジナルアートを施した、ヒントミントのプレミアムラベル「アーティストシリーズ」があり、世界で数量限定で販売されています。

過去いろんなアーティストがケースデザインを手掛けており、コレクションとしてケースを集めてみるのもいいですよね!

というか、私は集め始めましたけど。

 

 

 

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

アーカイブ

ページ上部へ戻る